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「WiFi7って何?」
「J:COMのWiFi7利用料金は?」
「メリット・デメリットは?」
J:COMは2025年11月からWiFi7を提供開始、これまで提供していたWiFi5から大幅アップデートをしました。
WiFi7は最新の通信規格で、超高速・低遅延・大容量通信が可能とする最新技術を搭載しています。

本記事ではJ:COMのWiFi7サービスについて、どこよりも詳しく分かりやすく解説しています。
最新のWiFi7についてネットに詳しくない人でも、イメージしやすいよう画像多めで解説しています。
またJ:COMのWiFi7サービスのメリット・デメリットも解説しているので、ぜひ参考にしてください。
Wi-Fi7搭載の高速光回線開始!
J:COM NETの基本情報

J:COM NETはケーブルテレビのJ:COMが提供するインターネットサービスです。
| J:COM NET | サービス内容 |
|---|---|
| 回線の種類 | ・同軸回線(FTTN) ・光回線(FTTH) 独自回線/auひかり回線/NTT回線 |
| 提供コース | ・同軸回線(FTTN):320メガ/1ギガ ・光回線(FTTH):1ギガ/10ギガ |
| セット割 | au/UQモバイル/J:COMモバイル |
| 付帯サービス | 次世代AI WiFi標準提供、セキュリティーサービス無料 |
| サポート | 訪問、店舗、オンライン、電話 |
従来はテレビの視聴に使う同軸回線でインターネットを提供するFTTN方式が主流でした。

FTTHやFTTNの詳細はこちらで詳しく解説しているので気になる方はぜひご確認ください。
近年はコンテンツの高度化・多様化により光回線にも注力しています。
auひかり回線のほか、独自回線やNTT回線を用いたFTTH方式のサービスが全国的に普及しています。
またJ:COM NET最大の特徴は次世代AI WiFiを搭載したモデムです。
次世代AI WiFiは通信状況を自動で最適化し、常に快適な WiFi環境を提供してくれます。
さらに最新のWiFi規格であるWiFi7の提供を2025年11月に開始しました。
高速・低遅延・大容量通信といった最新の通信技術を標準提供することで、質の高いネット環境の提供を目指しています。
WiFi7とは?

WiFi7とは最新の無線LAN規格で、IEEE 802.11beが正式名称です。
WiFi7はWiFi6にはない新しい技術が使われており、超高速・低遅延・大容量通信が可能になります。
| WiFi7 | 特徴 |
|---|---|
| ①最大通信速度 大幅アップ | 最大約46Gbps WiFi6(約9.6Gbps)の約5倍 |
| ②同時多数接続に 強い | MLO(Multi-Link Operetion)に対応 2,4GHz/5GHz/6GHzを同時に利用 |
| ③超低遅延で ラグが少ない | Preamble Puncturingが必須規格となった 電波干渉のある部分を避けて、空いている部分を効率的に使うことが可能 |
| ④広い通信帯域 | 最大320MHz幅で一度に大量のデータが送受信可能となった。(WiFi6Eは160MHz) |
帯域幅やデータ転送時の変調方式の改善で、一度にたくさんの情報を送れるようになりました。
またMLOやPreamble Puncturingの対応で、通信混雑や電波干渉に強くなったため、低遅延でラグの少ない通信が可能です。
簡単に言うと道路が広くなり、トラックの積載量が拡張、3つの道路が自由に使えて工事中の場所を避けて通れるようになったということです。
様々な技術により従来のWiFiよりも、格段に通信品質が向上している最新の通信規格がWiFi7です。
J:COM WiFi7ルーターのサービス内容

J:COMでは2025年11月からWiFi7ルーターの提供を開始しました。
WiFi7ルーターの利用料金が月額料金に含まれており、新たに購入したりレンタル費用が別途発生しません。
ただし全てのプランでWiFi7を利用できるわけではないので、注意しましょう。
| J:COM NET | 月額料金 | WiFi7 |
|---|---|---|
| 320メガ | 戸建:5,060円 集合住宅:〜4,730円(物件により異なる) | |
| 1ギガ | 戸建:5,280円 集合住宅:〜5,280円(物件により異なる) | |
| 光1ギガ/10ギガ | 1ギガ 戸建:5,610円 集合住宅:5,280円 10ギガ 6,160円 | |
| on auひかり 1ギガ/10ギガ | 1ギガ 戸建:5,610円 集合住宅:5,280円 10ギガ 6,160円 | |
| 光(N) 1ギガ/10ギガ | 1ギガ 戸建:5,808円 集合住宅:5,258円 10ギガ 戸建/集合住宅:6,886円 |
WiFi7ルーターが利用できるプランとできないプランをそれぞれ解説します。
- WiFi7ルーターが利用できるプラン
- WiFi7ルーターが利用できないプラン
WiFi7ルーターが利用できるプラン
現在WiFi7ルーターが利用できるコースは、J:COM光1ギガ/10ギガコースとJ:COM NETの1ギガコースです。
| J:COM NET | 接続方式 | 最大通信速度 (下り/上り) | 月額料金 |
|---|---|---|---|
| J:COM NET光 /on auひかり 1ギガ | FTTH | 1Gbps/1Gbps | 戸建:5,610円 集合住宅:5,280円 |
| J:COM NET光 /on auひかり 10ギガ | FTTH | 10Gbps/10Gbps | 6,160円 |
| J:COM NET 1ギガ | FTTN | 1Gbps/100Mbps | 戸建:5,280円 集合住宅:〜5,280円(物件により異なる) |
J:COM光には独自回線を使うJ:COM NET光とJ:COM NET光on auひかり、NTT回線を使うJ:COM NET光(N)3種類あります。
利用できるコースはエリアによって異なり、WiFi7に対応しているのはJ:COM NET光とJ:COM NET光 on auひかりです。
またFTTN方式の1ギガコースも、WiFi7ルーターサービスに対応しています。
ただし集合住宅の場合は物件によって異なるので注意しましょう。
WiFi7ルーター利用料金は月額料金に含まれており、別途レンタルや購入費用は必要ありません。
まずはお住まいのエリアや物件が、WiFi7ルーターサービスの対象プランか確認をしましょう。
J:COM NETエリア・物件検索:料金シミュレーション
WiFi7ルーターが利用できないプラン
WiFi7ルーターが利用できないコースは、J:COM NET光(N)1ギガ/10ギガコースとJ:COM NETの320Mコースです。
| J:COM NET | 接続方式 | 最大通信速度 | 月額料金 |
|---|---|---|---|
| 光(N)1ギガ | FTTH | 1Gbps/1Gbps | 戸建:5,808円 集合住宅:5,258円 |
| 光(N)10ギガ | FTTH | 10Gbps/10Gbps | 戸建/集合住宅:6,886円 |
| 320メガ | FTTN | 320Mbps/10Mbps | 戸建:5,060円 集合住宅:〜4,730円(物件により異なる) |
NTT回線を使うJ:COM NET光(N)は順次対応予定となっており、2025年12月時点ではWiFi7ルーターが利用できません。
WiFi7ルーターサービスを利用したい人は、まずJ:COMの1ギガ以上のプランへアップデートが必要です。
プラン変更はJ:COMマイページから手続きが可能です。
J:COM WiFi7ルーターのスペック

J:COMで提供されているWiFi7ルーターのスペックを見てみましょう。
| J:COM NET WiFi7ルーター スペック | 1ギガコース | 10ギガコース |
|---|---|---|
| 型番 | H6729Q | H8749Q |
| 準拠規格 | 2.4GHz:802.11b/g/n/ax/be | |
| 5GHz:802.11a/n/ac/ax/be | ||
| 6GHz:802.11ax/be | ||
| アンテナ数 | 2.4GHz:2本 5GHz:4本 6GHz:4本 | 2.4GHz:4本 5GHz:4本 6GHz:4本 |
| LANポート | 2.5G×2 | 10G×1 2.5G×2 |
| 次世代AI WiFi | ||
| メッシュ WiFi | ||
| IPoE | ||
次世代AI WiFiを搭載しており端末ごとの通信を分析、WiFi環境を最適化してくれるのでWiFi7を効率的に活用できます。
メッシュWiFiにも対応しているので、届きにくい場所があってもWiFiエリアの拡張が可能です。
1ギガにはオーバースペックなのでは?と思う人もいますよね。
WiFi7対応ルーターを交換するだけで、通信速度は1.2倍から2倍程度に改善すると言われています。
10ギガなら従来最大9.6Gbpsで頭打ちになっていた通信速度が、無線でも最大限引き出せるのがWiFi7ルーターです。
現J:COM NETユーザーも、申し込めばWiFi7ルーターが利用できます。
次世代AI WiFiとWiFi7でJ:COMのネット環境は、格段に向上すると言えるでしょう。
| J:COM NET 1Gコース | 戸建てプラン |
|---|---|
| 工事費用 | 新規加入 実質無料 |
| 月額料金 | 5,610円 |
| 6ヶ月間 料金 | 実質0円 |
| 最低利用期間 | 2年 |
| キャンペーン | キャッシュバック 20,000円 |
| JCOM NET 1Gコース | マンションプラン |
|---|---|
| 工事費用 | 新規加入 実質無料 |
| 月額料金 | 5,258円(N光) 5,280円(ケーブル) |
| 3ヶ月間 料金 | 実質0円 |
| 最低利用期間 | 2年 |
| キャンペーン | キャッシュバック 10,000円 |
J:COM NETは、特に光回線1ギガ以上がおすすめで、J:COMモバイルとのセット契約が相性抜群です。
ネットとあわせてCS放送やNetFlix、ディズニープラス、Paramountなどのサブスクサービスと組み合わせて利用する場合は、さらにキャンペーンが充実します。
また、工事の空き状況によっては最速でネット工事が実施可能で、導入マンションのネット単体の契約の場合は、工事無しで自分で設置する「セルフ設置」が選べます。
J:COM NETとセットでJ:COMモバイルを契約すると更にお得に利用できるので検討してみましょう。
J:COM WiFi7ルーター利用のメリット

WiFi7は超高速・低遅延・大容量通信を可能とする最新の通信規格です。
J:COM WiFi7ルーター利用のメリットを3つご紹介します。
- 通信混雑の影響を受けにくい
- 複数台接続しても通信が安定する
- 専用アプリで通信状況を確認できる
通信混雑の影響を受けにくい
従来のWiFi規格では通信混雑や電波干渉があると、通信速度が著しく低下する弱点がありました。
WiFi7では2.4GHzと5GHz、6GHzの周波数帯が束ねて利用できるようになりました。

従来は3つまたは2つの周波数帯のうち1つの周波数帯しか接続できません。
接続している周波数帯が混雑・電波干渉を受けると通信が滞る原因になります。
MLOでは3つの周波数帯に同時接続が可能です。
通信混雑や電波干渉がある周波数帯とは別の周波数帯に自動で振り分けて、通信を行います。
また電波干渉がある周波数帯でも、電波干渉のある部分だけを避けて通信を可能とするPreamble Puncturingが標準搭載されています。

WiFi7対応ルーターでは新たに最新の技術が搭載され、超低遅延を実現しています。
ラグが少なくなりより、オンラインゲームやテレビ会議でリアルタイムなコミュニケーションが期待できます。
近年はSNSでライブ配信を行う人も多くなりましたが、スムーズな配信が可能です。
複数台接続しても通信が安定する
WiFi7は従来と比べ帯域幅やデータ転送時の変調方式が変わり、一度にたくさんの情報を送れるようになりました。
複数台接続しても、通信が安定しやすく大容量通信が可能です。
変調方式4096-QAMが採用され、電波に情報を載せる密度が高まり理論上の通信速度は20%向上すると言われています。

一つの信号をトラックに例えると、積載量が増えて運べる量がアップすると考えると分かりやすいですね。
さらに帯域幅が160MHz幅から最大320MHz幅となり、より多くのデータの送受信が可能となりました。

データを送るトラックの積載量が増えて、道幅が広くなったので多くのトラックが一度に通れるというわけです。
WiFi7は超高速であると同時に、大容量通信にも大きく貢献してくれます。
オンラインゲーム・4K/8Kで動画を楽しみたい人や、複数台接続する人、マンションで利用する人におすすめです。
専用アプリで通信状況を確認できる
MY J:COMアプリではインターネットの接続診断が可能です。
2025年11月以降は新たにJ:COM側回線やサービス提供機器だけではなく、宅内のWiFi環境まで拡大しています。

通信障害がないか確認したり、カスタマーサポートに連絡しなくてもアプリで簡単に状況を確認できるサービスです。
J:COM NET光 on auひかりとJ;COM NET光(N)は利用不可。
また機器や利用状況にトラブルが発生している場合は原因と改善策を教えてくれます。
24時間365日いつでも診断できるので、安心して利用できます。
J:COM WiFi7ルーター利用のデメリット・注意点

J:COM WiFi7ルーター利用にはデメリットと注意点があります。
それぞれ詳しく解説します。
- Wi-Fi 7非対応端末では恩恵を受けられない
- 6GHzの電波は減衰しやすい
- WiFi7ルーターへ変更時には費用がかかる
Wi-Fi 7非対応端末では恩恵を受けられない
WiFi7の機能を最大限発揮するためにはWiFiルーターだけではなく、端末が対応している必要があります。
下位互換性があるため、WiFi7ルーターに変更してもWiFiの接続は可能です。
ただしWiFi7の特徴であるMLOや4096-QAM、最大320MHz幅などの技術は対応端末でしか発揮されません。
WiFi7が解禁になったのは2023年の話ですが、まだまだ対応端末は少ないのが現状です。
| WiFi7 | 対応スマホ |
|---|---|
| IOS | iPhone16Pro/Pro Max iPhone17Pro/Pro Max (最大160MHzまでの制限あり) |
| Android | Google Pixel 10/10Pro/10Pro Fold Google Pixel 9/9Pro/9Pro XL/9Pro Fold Galaxy S25シリーズ/S24 Ultra/Z Fold Special Edition/Tab S10 Ultra AQUOS(R9) Xperia(1Ⅵ・1Ⅶ) など |
| ゲーム機 | PlayStation 5 Pro |
| パソコン | ※Windows 11 バージョン24H2 ※MacBookは非対応 ※WiFi7が利用できる無線LANアダプター販売あり |
WiFi7に対応したスマホを見てみても上位モデルで、端末代金は高額です。
パソコンに関しては最新MacBookでもWiFi7には対応していません。
将来的にWiFi7に対応した端末も増えることが予測されますが、端末がWiFi7に対応しているかスペックの確認は必須と言えるでしょう。
6GHzの電波は減衰しやすい
WiFi7では3つの周波数帯が利用できますが、超高速である6GHz帯の電波は減衰しやすい弱点があります。
| 周波数帯の比較 | メリット | デメリット |
|---|---|---|
| 2.4GHz | 障害物に強く壁や扉を超えて遠くまで届きやすい | 電子レンジやBluetooth機器などの影響を受けて通信速度が遅くなる |
| 5GHz | 電波干渉が2.4GHz帯と比較して少なく高速で安定しやすい | 障害物に弱く届く範囲が狭い |
| 6GHz | 5GHz帯よりも電波干渉が少なく、広い帯域幅で超高速通信が可能 | 5GHz帯よりも直線性が高く、障害物に弱くより影響を受けやすい 通信距離が長くなると電波が減衰しやすい |
6GHz帯は電波干渉の影響を受けにくく、広い帯域幅で超高速通信が可能です。
ただし壁や家具などの障害物に遮られやすく、電波が弱まるデメリットがあります。
また通信距離が長くなると電波が減衰しやすいため、利用場所によっては通信速度が遅くなることがあります。
複数の部屋がある場合はWiFi7ルーターの設置場所がかなり重要です。
WiFiの範囲を拡張するメッシュWiFiの利用も効果的です。
J:COMのWiFi7対応ルーターには次世代AI WiFiが搭載されているため、時間帯や利用状況を学習して最適化してくれます。
6GHz帯は超高速で電波干渉にも強いですが、障害物には弱いデメリットがあることも念頭に置いておきましょう。
WiFi7ルーターへ変更時には費用がかかる
現在J:COM NETのWiFi7対象コースを利用している人が、WiFi7ルーターに変更する場合は費用がかかります。
| WiFi7ルーター 変更時にかかる費用 | 設置作業費用:5,280円 |
WiFi7対応ルーター変更には費用がかかりますが、月額料金はそのままでレンタル費用もかかりません。
別途購入する必要もないのでお得ですが、無料で交換できるわけではないので注意しましょう。
J:COMのWiFi7ルーターについてよくある質問

J:COMのWiFi7ルーターについてよくある質問をまとめました。
なお個別でのご質問についてはJ:COMカスタマーセンターへお問い合わせください。
- J:COMのWiFi7ルーターには月額費用がかかる?
- J:COMのWiFi7ルーターは月額料料金に含まれているため、別途レンタルや購入費用は不要です。ただし現在J:COMのネットを利用している人でWiFi7ルーターに変更する場合は設置作業費用5,280円が必要です。
>> J:COM WiFi7ルーターのサービス内容について詳しく知りたい
- J:COMのWiFi7ルーターのスペックは?
- J:COMのWiFi7ルーターは最新の通信規格IEEE802.11beに対応しています。2.4GHz/5GHz/6GHzに同時接続が可能です。また次世代AI WiFiも搭載しており、自動でWi-Fi環境を最適化してくれます。
>> J:COMのWiFi7ルーターのスペックをもっと知りたい
- J:COM WiFi7ルーターのメリットは?
- J:COM WiFi7ルーターは最新の技術が搭載されており、通信混雑や電波干渉による遅延が軽減します。また変調方式や周波数帯が変更され、超高速で大容量通信にも対応しています。また専用アプリでは、通信トラブルの原因と改善方法を診断してくれるので安心です。
>> J:COM WiFi7ルーターのメリットを詳しく知りたい
まとめ
J:COMのWiFi7ルーターについておさらいしましょう。
- WiFi7は最新の通信規格で超高速・低遅延・大容量通信が可能
- J:COMではWiFi7ルーターの利用料金が月額料金に含まれている
- WiFi7が利用できるコースは光1ギガと10ギガ、J:COM NET1ギガコース
- 電波干渉や通信混雑に強く、マンションや複数台の端末を繋ぐ人にうってつけ
- Wi-Fi 7非対応端末では、最大限WiFi7の機能を発揮できない
- ユーザーがWiFi 7対応ルーターに変更する際は、設置作業費用5,280円が必要
J:COMのWiFi7は最新技術を搭載し、超高速・低遅延・大容量通信を可能とするサービスです。
WiFi7利用料金を月額料金に含み、別途レンタルや購入費用が必要なくお得にWiFi7を利用できます。
利用できるコースは1ギガ以上のコースで、集合住宅は物件により提供状況が異なります。
またWiFi7の機能を最大限活かすためには対応端末が必要で、モデムの設置位置にも注意が必要です。
J:COM NETユーザーも設置作業費用5,280円で、WiFi7ルーターへの変更が可能です。
ぜひ本記事を参考にしていただき、快適なネット環境にアップデートしてくださいね。
最後までお読みいただきましてありがとうございます。