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「povoの評判はいい?」
「メリット・デメリットは?」
「申し込み方法は?」
povoは、auが提供する人気の格安プランです。

povoは、業界唯一のトッピングという契約形態でサービスを提供しています。
使い方次第では、月々のスマホ代を大幅に抑えられる可能性がありますよ!
この記事では、povoのサービス・評判について詳しく解説します。
メリット・デメリットや申し込み方法についても紹介しているので、ぜひ最後まで読んで契約の参考にしてください。
デュアルSIMの1回線として最適!
povoのサービス内容

povoのサービス内容について、詳しく紹介していきます。
- プラン概要
- トッピング一覧
プラン概要
まず、はじめにpovoのプラン概要について見てみましょう。
povo | 内容 |
---|---|
基本料金 | 0円 |
料金プラン | トッピング 仕様 |
新規契約手数料 | 0円 (同一名義で 6回線目以降 3,850円) |
契約期間 | なし |
通信回線 | au 4G/5G |
povoは基本料金0円で契約できる格安プランです。
一般的なスマホプランと違い、トッピングを購入して利用する仕組みです。

各トッピングに有効期限があり、必要に応じて買い足すイメージです。
多くのトッピングからご自身に合わせたカスタマイズが可能です。
通信回線はauの4G/5G回線に対応しているので、快適な速度で通信を利用できます。
高品質通信をお得な料金で使えることから、ユーザーの人気を博しています。
格安SIMを検討している人は、まずはじめにpovoの検討をおすすめします。
トッピング一覧
povoで提供しているトッピングについて、一覧で紹介します。
まずは、通信に関するトッピングを見てみましょう。
通信 トッピング | 料金/回 | ひと月 あたりの 料金 |
---|---|---|
360GB (365日間) | 26,400円 | 2,200円 (30GB) |
300GB (365日間) | 24,800円 | 約2,067円 (25GB) |
120GB (365日間) | 21,600円 | 1,800円 (10GB) |
150GB (180日間) | 12,980円 | 約2,164円 (25GB) |
300GB (90日間) | 9,834円 | 3,278円 (100GB) |
60GB (90日間) | 6,490円 | 約2,164円 (20GB) |
30GB (30日間) | 2,780円 | ー |
20GB (30日間) | 2,700円 | ー |
1GB (180日間) | 1,260円 | ー |
3GB (30日間) | 990円 | ー |
1GB (7日間) | 390円 | ー |
データ 使い放題 (24時間) | 330円 | ー |
データ 使い放題 (6時間) | 250円 | ー |
データ 使い放題 (7日間×12回分) | 9,834円 | 3,278円 ※4週間 |
通信のトッピングは、14と豊富に用意されています。
トッピング毎に有効期限が設けられています。
次に、通話に関するトッピングについて見てみましょう。
通話 トッピング | 月額料金 |
---|---|
5分以内通話かけ放題 | 550円 |
通話かけ放題 | 1,650円 |
留守番電話サービス | 330円 |
格安プランでありながら、通話かけ放題を利用できます。
留守番電話サービスも利用できるので仕事で通話をする人にも使い勝手が良いと言えるでしょう。

また、povoでは期間限定でのトッピングや他業種企業とのコラボトッピングなども用意されています。
気になる人は一度、povoのトッピングを確認してみましょう。
povoに関する評判・口コミ

povoの評判・口コミについて紹介します。

povoは高品質通信を格安料金で利用できます。
トッピングという業界唯一の仕組みを採用していることから、ユーザーからの人気を博しています。
トッピングは通信に関するものだけで14・通話に関するものは3つあるため、ご自身に合わせたコスパ最強の利用が実現できます。
一般的に格安SIMは通信速度が良くないと言われます。
そんな中povoは、auが直接提供するMNOの格安プランのため、通信品質に定評があります。
現在契約者数が急増している楽天モバイルと比べて優っているといった口コミが散見されました。
ただし、auが提供するプランであるとはいえ、格安プランであることを覚えておきましょう。
通信が混雑する時間帯・場所では通信速度低下の影響を受ける可能性が十分にあり得ます。
とにかく通信品質・通信速度にこだわりがある人は大手キャリアの通常プランを契約する他ありません。
- 通信速度が速い
- コスパが良い
- ドコモと比べると通信品質が劣る場合がある
通信速度が速い
東京23区の端っこに引っ越してから楽天モバイルの通信速度が悪すぎて解約するか迷っている。試しにpovoの1日使い放題使ってみたら通信速度が楽天モバイルとは桁違いだった。
— narutsuma 793@借金114万円男 (@narutsuma793) August 24, 2024
左が楽天モバイル回線で右がpovoのau回線なんだけれども100倍近くも通信速度が違う。 pic.twitter.com/AnwPPJvYUq
楽天モバイルは格安料金で通信無制限を利用できることから人気のSIMです。
povoの通信速度に関する口コミの中で目立ったのが、楽天モバイルよりpovoの方が通信速度が速いといった内容です。
楽天モバイルを検討している人は、povoも合わせて検討した方がいいでしょう。
コスパが良い
いや、普通にpovo最強だよ?
— ルーク🎮 (@clione_007) March 13, 2025
私は48GB/年 11,980円のトッピング買ったから、月換算4GB 1,000円以下やで
電波繋がりにくいとか感じたことないしマジでおすすめ https://t.co/Vi64WrplRy
povoには豊富なトッピングが用意されています。
ご自身の使い方に合わせて適したトッピングを購入できるので、コスパ良く利用できるでしょう。
現在のスマホ料金を少しでも抑えたい人は、povoで大幅に料金を抑えられる可能性があります。
ドコモと比べると通信品質が劣る場合がある
おすすめの通信キャリアを教えてほしい
— 杏仁まぜそば (@an_nindouph) October 26, 2024
povoを1.5年ぐらい?使ってきたけど、電波が届かない場所がdocomoと比べるとやっぱり多い。(まあdocomo系は電波が届いても通信ができないっていう欠点でpovoに乗り換えたんだけど)
ドコモは大手キャリアの中でも、最も高品質の電波を誇ります。
ドコモからpovoに乗り換えて電波が悪くなったという口コミが複数ありました。
通信品質にこだわりがある人は、au回線を使ったpovoよりドコモ回線のSIM方が良い可能性があるでしょう。
povoのメリット

povoには多くのメリットがあります。
各メリットについて詳しく見ていきましょう。
- au回線を快適な通信速度で利用できる
- 料金プランを自由カスタマイズできる
- 契約時・解約時に費用がかからない
- eSIMに対応している
- あと払い(ペイディ)に対応している
- 留守番電話・転送電話機能を利用できる
- 海外で利用できる
- データ専用プランなら手軽に手続き可能
au回線を快適な通信速度で利用できる
格安SIMには、MVOとMVNOの2種類があります。
格安SIM | MNO | MVNO |
---|---|---|
内容 | 自社の回線網を 使用して通信サービスを提供している事業者 | 大手キャリアの回線網を借りて 通信サービスを提供している事業者 |
サービス | ・ahamo ・UQモバイル ・LINEMO ・Y!mobile ・楽天モバイル など | ・NUROモバイル ・mineo ・JCOMモバイル ・y.uモバイル ・BIGLOBEモバイル ・日本通信 など |
MNOは大手キャリアが提供するサービスなのに対し、MVNOは大手キャリアの回線網を借りて提供するサービスを指します。
MVOとMVNOで通信品質に大差はありませんが、通信混雑が起きやすい時間帯に関してはMVNOの方が影響を受けやすく通信速度が低下しやすいと言われています。
povoは、auが提供するMNOに該当します。
格安価格でauの高品質の通信を利用できるのは、魅力の一つと言えるでしょう。
料金プランを自由カスタマイズできる
povoはトッピングという業界唯一の仕組みでサービス提供をしています。
一般的なSIMと違い、使いたいトッピングを購入して使う仕組みとなっています。
通信トッピング | 通話トッピング |
---|---|
・360GB(365日間) ・300GB(365日間) ・120GB(365日間) ・150GB(180日間) ・300GB(90日間) ・60GB(90日間) ・30GB(30日間) ・20GB(30日間) ・1GB(180日間) ・3GB(30日間) ・1GB(7日間) ・データ使い放題 ・(24時間) ・データ使い放題 (6時間) ・データ使い放題 (7日間×12回分) | ・5分以内通話かけ放題 ・通話かけ放題 ・留守番電話サービス |
povoには、多くのトッピングが用意されています。
ご自身の使い方に合わせたトッピングを購入することで、スマホをお得に使えること間違いなしです。
今のスマホ代に勿体無いと感じる部分が少しでもある人は、povoで解消できるでしょう。
契約時・解約時に費用がかからない
一般的なSIMとpovoに関する手数料について見てみましょう。
povoの初期費用 | 一般的なSIM | povo |
---|---|---|
新規契約手数料 | 3,850円 | 無料 |
多くのキャリアでは新規でSIMの契約時に3,850円の手数料を設けています。

povoは契約時・解約時いずれも手数料が一切かかりません。
契約費用・解約費用が無料なのは大きいですよね!
新規手数料無料で契約できるのは同一名義で5回線までです。6回線目以降は3,850円/回線の手数料が発生します。
povoは契約期間に縛られないので、手軽に契約可能なSIMだと言えるでしょう。
eSIMに対応している
SIMの種類には、SIMカードとeSIMの2種類があります。
SIMカードは従来からあるSIMですが、eSIMは近年登場したSIMです。

eSIMに対応していることで得られるメリットについて見てみましょう。
- SIMカードの到着を待つ必要がなく、最短即日で開通できる。
- 1台のスマホで複数キャリアを併用できる(デュアルSIM)
- SIMカードの故障・紛失の心配がない
など
eSIMはSIMカードと比較して多くのメリットがあるので、契約する人が多いです。
利用する機種によってはpovoのeSIMに対応していない場合があります。事前に対応機種・端末で確認しましょう。
SIMの種類にこだわりがない人は、eSIMでの契約をおすすめします。
あと払い(ペイディ)に対応している
povoの支払方法について、見てみましょう。
- クレジットカード
- ペイディ

現在、キャリアによってはクレジットカードしか対応していない場合が多いんです。
コンビニ払い/銀行振込/口座振替での支払いができるのは大きいですよね。
支払方法を選びたい人は、ペイディを選ぶのもアリでしょう。
留守番電話・転送電話機能を利用できる
格安SIMは、留守番電話・転送電話機能に対応していないケースがありますが、povoは対応しています。
通話 サービス | 内容 |
---|---|
留守番電話 (330円/月) | 電波の届かない所にいたりスマホの電源が入っていない時に、伝言を残せる機能 |
転送電話機能 (無料) | かかってきた電話をあらかじめ指定した別の電話に転送する機能 |

特に、仕事でスマホを使う人にとってはありがたい機能ですよね。
留守番電話・転送電話機能を使う人であっても、povoを安心して契約できます。
海外で利用できる
povoは世界160以上の国・地域に対応しています。
- 渡航先・期間に合わせてトッピングの購入ができてお得
- 通信容量は上限があるため安心
- アプリで通信容量の購入・利用状況の確認ができる
日本国内での使用同様、海外での使い勝手も良いのでユーザーから人気です。

トッピングは渡航前の事前購入も、渡航後の購入も可能です!
海外へ行く機会がある人は、povoの契約がうってつけです。
データ専用プランなら手軽に手続き可能
povoには音声通話ができるSIMの他に、データ専用プランの提供をしています。

通話機能やSMS(ショートメール)を全く使わない人はデータ専用プランで問題ないでしょう。
タブレットで使う人もいます。
povoのデータ専用プランは、本人確認書類の提出不要で手軽に申し込めます。
ただし、eSIMのみでの提供・別でSMS受信可能な電話番号が必要という点には注意が必要です。
ややこしい手続き不要でpovoの申し込みを行いたい人は、データ専用プランを検討しましょう。
povoのデメリット

povoには多くのメリットがある一方、デメリットも存在します。
各デメリットについて詳しく見ていきましょう。
- 申し込み/サポートはオンラインのみ
- 完全無料で維持できない
- 通信容量の繰り越しはできない
- トッピングなしだと通信速度が低速
- auのサービスが一部非対応
- キャリアメールがない
- 端末のセット販売がない
- LINEの年齢認証に非対応
申し込み/サポートはオンラインのみ
povoは、オンライン申し込み限定のサービスです。
auが提供するサービスだからといって、auショップでの対応は一切できません。
サポートに関しては、お客さまサポート(チャットのみ)の1つの方法に限られます。

対面だけでなく電話・メールでの対応も行なっていません。
契約からサポートまで全てをオンラインで行う必要があるので、対面での対応を希望する人・オンラインでの手続きに疎い人は注意が必要です。
auが提供するサービスではあるが、auショップでの申し込みは不可。全てオンラインで行う必要があると紹介してください
完全無料で維持できない
povoは、基本料金0円で利用できるサービスです。
ただし、トッピングを使用しないまま契約を維持することはできません。
povoの注意事項には「180日間以上有料トッピングの購入等がない場合、利用停止、契約解除となることがあります」といった内容が含まれています。

つまり、半年に1回は課金が必要というわけですね。
基本料金が無料=完全無料で利用で契約できる、といったことではないので勘違いしないようにしましょう。
通信容量の繰り越しはできない
povoの通信トッピングには、有効期限が設けられています。
有効期限が切れる時点で余っている通信容量は繰り越しできません。

一般的なスマホは、余った通信容量を繰り越せるケースが多いですよね。
現在のキャリアで毎月の使用通信量に波があり、通信容量繰り越しサービスを上手く活用している人はpovoの利用に際して注意が必要と言えるでしょう。
トッピング購入時には有効期限をしっかり確認し、計画的に通信を使用する必要があります。
トッピングなしだと通信速度が低速
povoで通信トッピングを利用していない時の通信速度は最大128kbpsと非常に低速です。
128kbpsで支障なく利用できるのはテキストメッセージの送受信・QRコード/おサイフケータイ/PayPayなどの決済作業くらいでしょう。
通信作業 | 128kbpsの通信速度 |
---|---|
ネットサーフィン | 検索結果が表示されるまで 30秒以上かかる |
マップ | 現在地の表示だけでも 5分ほどかかる |
YouTube | 画質問わず、読み込みに 数分かかる |
LINE | テキストの送受信は ほぼ支障なく利用可能 画像や動画などのファイル送受信には数分かかる |
SNS | 画像の読み込みには 数分の時間がかかる |

一般的な通信速度のおよそ128分の1の速度と言われており、ほとんどの作業で支障がでます。
トッピング未使用時の通信速度には、注意をしましょう。
auのサービスが一部非対応
povoはauが提供するサービスではありますが、auの一部サービスに対応していません。
対象外となる主なサービスを見てみましょう。
povo対象外 サービス | サービス内容 |
---|---|
家族割 | au回線を複数台契約することで受けられる割引サービス 家族間の国内通話料が無料になる |
家族割プラス | 対象の料金プラン同士でグループを組むと月額料金から割引が適用される |
auスマートバリュー | auひかりをはじめとしたネット回線とセット利用で月額料金から割引が適用される |
スマイルハート割引 | 障がい者手帳を持っている人が受けられる割引サービス 月額料金と通話料金の割引が適用される |
特に注意が必要なのは、家族割の家族間通話です。
現在家族間の通話がかけ放題で頻繁に利用している人は注意が必要です。

povoに変えた回線からの発信はもちろんですが、auの通常プランからpovoへの発信についても有料になります。
現在auを使っている人は、povoに変えることで利用できなくなるサービスがあるので十分注意しましょう。
キャリアメールがない
povoには、povo専用のキャリアメールが存在しません。
そのため、メール利用にはGmailやYahoo!メールなどのフリーメールを利用している人が多いです。
また、現在大手キャリアでキャリアメールをしている場合、移転元に費用を支払えばpovoで引き続き利用できます。
キャリア | 費用 |
---|---|
ドコモ | 330円/月 |
au | 330円/月 |
ソフトバンク | 330円/月 もしくは 3,300円/年 |
各キャリア1アドレスにつき330円/月で残すことが可能です。

ソフトバンクは年間契約だとお得に利用できますよ!
アドレスを利用している人は、povo契約前にアドレスの扱いについて確認しておきましょう。
端末のセット販売がない
povoの公式HPでは端末の販売をしていません。
そのため、au Online Shopやその他の方法で自分で端末を用意する必要があります。
au Online Shopでの端末購入方法について見てみましょう。
1.au Online Shopへアクセス
2.購入する端末を選択
3.オンラインショップで機種のみ購入を選択
4.支払い方法を一括もしくは分割から選択
5.端末契約手続きを実施

オンラインで簡単に機種の購入ができます!
povoは、使用端末とSIMの契約が別々という扱いだと覚えておきましょう。
LINEの年齢認証に非対応
LINEでは、18歳未満の青少年を犯罪から守るという観点から年齢確認の実施を行なっています。
しかし、povoはLINEの年齢認証に非対応です。
年齢確認に対応していないことで、できない機能を見てみましょう。
- LINEのID設定およびID検索
- 電話番号を利用した友だち検索
- オープンチャットの一部機能
- QRコード・リンクによるグループへの招待
など

日常使いではさほど支障がなさそうですが、友だち追加を行う際には不便に感じそうですね。
LINEの年齢認証非対応は、povo以外の格安SIMでも同様のことがあり得ます。
紹介したできない機能がご自身のLINE使用において、支障があるといった人はご注意ください。
povoの申し込み方法

povoはオンライン限定の申し込みサービスです。
新規契約の流れについて見てみましょう。
- 本人確認書類
- 支払方法の情報
- メールアドレス
- 端末
本人確認書類は、運転免許証/マイナンバーカード/在留カードのいずれか1点を用意しましょう。
支払方法として、クレジットカードもしくはペイディを設定できます。
事前にメールアドレスを用意する必要があります
端末はご自身で用意する必要があります。
用意した端末がpovoに対応しているか、契約前に対応機種・端末で確認しましょう。

povo公式HPへアクセスします。
画面下部に表示されている「申し込み」から手続きを進めます。
本人確認・顧客情報、SIMの種類、メールアドレスなどを入力していきます。
誤りのないよう、しっかり確認しながら進めましょう。
審査が問題なければ、手続きは以上です。
povoの評判についてよくある質問

povoの評判に関して、よくある質問をまとめました。
個別の詳しい内容について知りたい方は、povoへお問い合わせください。
- povoの評判は?
- povoはトッピングという業界唯一の料金体系、コスパが良いという点などからユーザーからの評価が高いサービスです。ただし、povoに限ったことではありませんが、大手キャリアと比較すると通信品質がやや落ちる点は否めません。
>> povoの評判について詳しく見る
- povoの支払方法は?
- クレジットカードもしくはペイディから支払方法を選べます。ペイディでの支払いの場合、コンビニ払い/銀行振込/口座振替などで支払えます。
>> povoの支払方法について確認する
- povoで利用できないauのサービスは?
- ・家族割
・家族割プラス
・auスマートバリュー
・スマイルハート割引など
のauサービスはpovoで利用できません。
>> povoで利用できないauのサービスについて詳しく見る
まとめ
povoの評判について、おさらいします。
- povoはauが提供する格安プラン
- トッピングという業界唯一の料金体系
- オンライン限定のサービス
- ネット上の評判が良い
- 多くのメリットがある反面、デメリットもあるので契約時には注意が必要
povoは数ある格安SIMの中で、最も人気のあるサービスです。

auが提供する格安プランなので、安心して契約できます。
ただし、メリット・デメリットが複数存在します。
契約前にしっかり把握してから、手続きを進めましょう。
最後までお読みいただきありがとうございました。